市民活動

第8回いばらきラウンドテーブル

来る1月24日に「第8回 いばらきラウンドテーブル」が下記のとおり開催されることになっている。

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第8回いばらきラウンドテーブル

 ■テーマ:どうするメタボ!
 ■日時:平成21年1月24日(土)午後3時~5時
 ■場所:茨木市市民活動センター(茨木市市民会館2階) 交流サロン
 ■ファシリテータ:小山 邦夫さん(茨木まちづくりの会)
 ■参加費:無料

センターオープンから,市民活動をテーマにした現代版井戸端会議「いばらきラウンドテーブル」。

市民活動もまず健康づくりからと,「メタポリックシンドローム」など,健康つくりの話題を話し合いの入り口のテーマとして情報交換します!

前半は…。
今回はゲストスピーカーをお招きせずに,参加メンバーの小山さんから15分ほど「どうするメタボ!」をテーマに話題提供をしていただきます。

後半は…。
話題を持ち寄った自由な話し合いです。
みなさまのご参加をお待ちしています!

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残念ながら,小生は「再生塾」の最終回と重なっていて出席できないのだが,前回同様の盛況を期待したい。

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第7回いばらきラウンドテーブル

11月29日に「第7回 いばらきラウンドテーブル」が下記のとおり開催されることになっている。

第7回いばらきラウンドテーブル

 ■テーマ:これからの茨木市のまちづくり
 ■日時:平成20年11月29日(土)午後1時~3時 ※今回は開催時間が変更になっています
 ■場所:茨木市市民活動センター(茨木市市民会館2階) 交流サロン
 ■ゲストスピーカー:岡田 直司さん(茨木市都市政策課まちづくり支援係)
 ■ファシリテータ:田峰 泰久さん(茨木まちづくりの会)
 ■参加費:無料

センターオープンから,市民活動をテーマにした現代版井戸端会議「いばらきラウンドテーブル」。
今回は…。
これからの茨木市のまちづくりと市民活動団体が対象になった茨木市の補助制度について情報交換します!
前半は…。
茨木市都市政策課まちづくり支援係の岡田直司さんをゲストスピーカーにお迎えして、茨木市のまちづくりと中心市街地活性化補助金についてお聞きします。
後半は…。
話題を持ち寄った自由な話し合いです。
みなさまのご参加をお待ちしています!

残念ながら,小生は「再生塾」と重なっていて出席できないのだが,前回同様の盛況を期待したい。

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第6回いばらきラウンドテーブル

「第6回いばらきラウンドテーブル」が下記のとおり開催される。

第6回いばらきラウンドテーブル

 ■テーマ:イベントの作り方
 ■日時:平成20年9月27日(土)午後3時~5時
 ■場所:茨木市市民活動センター 交流サロン
 ■ゲストスピーカー:大澤 昌史さん(市民活動推進屋) 「イベントの作り方」
 ■ファシリテータ:田峰 泰久さん(茨木まちづくりの会)
 ■参加費:無料


市民活動を応援する「茨木ラウンドテーブル」。
今回は…。
市民活動団体が講演会やコンサートなどのイベントを開催するときの困りごとのお手伝いを目的として開催します!
前半は…。
市民活動団体がイペントを開催する時の企画運営や音響などをサポートされている市民活動団体「市民活動推進屋」の大澤昌史さんがゲストスピーカーです。
後半は…。
話題を持ち寄った自由な話し合いです。
みなさまのご参加をお待ちしています!
市民活動推進屋
(活動内容)
活動内容,活動目的を達成するため年4回茨木市市民会館(ユーアイホール)前の大階段で「いばらきライブオンステップ」を開催,市民のみなさんの舞台芸術をサポートしています!

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第5回 いばらきラウンドテーブル

「いばらきラウンドテーブル」は,小生が地元で活動する「茨木まちづくりの会」が主体となって行っている受託事業であるが,このたび5回目の開催を迎える。

今回「第5回いばらきラウンドテーブル」は,下記のとおり開催することになっている。

第5回 いばらきラウンドテーブル

 ■日 時:平成20年8月23日(土) 午後3時から5時まで
 ■場 所:茨木市市民活動センター(茨木市民会館2階) 交流サロン
 ■ゲストスピーカー:松村 暢彦さん(大阪大学大学院工学研究科ビジネスエンジニアリング専攻准教授) 「マップづくりでまちづくり」
 ■ファシリテータ:森崎 修さん(茨木まちづくりの会
 ■参加費:無料

まず,松村先生から「マップづくりでまちづくり」というテーマでご講演いただいた後,マップづくりという観点から茨木のまちづくりについて,参加者で意見交換する予定だ。

松村先生のお話は,いつもたいへん勉強になる。
せっかくの機会なので,茨木市のまちづくりに関心のある市民には,ぜひ参加してもらいたいと思っているのだが…。

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明日は「いばらきラウンドテーブル」

明日は,午後から「いばらきラウンドテーブル」が開催される。

第3回いばらきラウンドテーブル
  日 時:平成20年3月22日(土) 午後3時から5時まで
  場 所:茨木市市民活動センター(アクティブプラザきずな) 交流サロン

現代版井戸端会議である。
先日亡くなられたNさんの追悼でもある。

今回は,たまたま小生がファシリテーターを務めることになっているので,少しだけ時間を割いて,まちづくりについても参加者の意見を聞いてみたい。

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茨木まちづくりの会の忘年会

昨日の昼間に,小生が参加する市民組織「茨木まちづくりの会」の忘年会があった。
市内のイタリアンレストラン「Dining キッチン Sun(ダイニング キッチン サン)」で,総勢11名によるいつものように和気藹々とした懇親会だった。

まず先日11月24日(土)に茨木市市民活動センターで開催された「第1回 いばらきラウンドテーブル」についての報告があった。
小生は残念ながら参加できなかったのだが,センターの交流スペースで22名(うち会のメンバー9名)もの参加者があったそうで,会のメンバー・上村さんがファシリテータとなって,「これからの茨木のまちがどんなであってほしいか」をテーマに意見交換されたと聞く。

小生はこれまで「ラウンドテーブル」というものを経験したことが一度もなく,顔の見えない参加者を前にして,どのような進め方をするのかさえよく理解できていないのであるが,当日の議事録によれば,ファシリテータによって,アイスブレーキングによる席決めから始まり,ニックネームによる名札づくり,自己紹介と,ずいぶん工夫された進行によって和やかな雰囲気がつくられ,ラウンドテーブルはうまく進められたそうだ。
参加者の年齢層が高く不慣れな方もいて,自分の発言時間をオーバーするなどのルール違反も多少はあったようだが,教育や介護,生涯学習などの話題が出て,1回目にしてはまずまずの滑り出しだったようだ。

その後,同じくメンバーのお一人で消費生活専門相談員の田坂さんから,「高齢者を狙う悪質商法の手口と対策」と題して,田坂さんが現在活動されている取り組みの紹介があった。
悪質業者からどうやって高齢者を守っていくのか,非常に難しい問題だと思うが,内閣府の委託を受けて全国を回る立場から,高齢者を対象にした腹話術を使った楽しい講義であった。
帰宅後,早速わが家の高齢者に資料を提供した。

茨木まちづくりの会も,ようやくラウンドテーブルという具体的な事業が始まったということで,メンバーそれぞれの個性や技能が発揮される機会が増えてくるのではないだろうか。

茨木まちづくりの会は,もともと茨木市の総合計画をつくるために公募してきた市民による活動が発展継続してきた集まりであり,小生が関わる交通政策や祭り,ソフトボールなどを介した他のコミュニティとは全く異なった地域コミュニティである。
自分が持っていない専門知識を持ったメンバーばかりで構成されているので,それぞれ個と話をしていても非常におもしろく,とにかく話題が尽きない。

今後も住み続けるであろう茨木市の市民の一人として,この会は非常に大切にすべき集まりだと思っている。
あまり積極的に活動に参加できていないのだが,せっかく参加させてもらっているので,来年も引き続き小生なりに何かお手伝いできることを見つけて,会に貢献できるようにしたい。

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茨木市まちづくり委員会の改称

先日,第7回目の「茨木市まちづくり委員会」が開催され,久しぶりに出席した。2ヶ月に1度の会合であるので,1回欠席すると4ヶ月空いてしまうのであるが,今のところは特に何か活動しているというわけではないので,久しぶりといっても顔合わせ程度で済むのだが。

その会合も途中参加だったので,詳しいことはよく理解できていないが,会の名称「茨木市まちづくり委員会」を「茨木まちづくりの会」に変更することになった。「茨木市まちづくり委員会」という名称は,もともと市の総合計画を策定する際に,市民組織として集まった会の名称を引きずってきていたのであるが,行政にとってあまり聞こえのいいものではなかったようだ。確かに,市の公認組織と思われてもおかしくない名前である。また,会のメンバーの一部からも,家族にあまりいい印象を与えていないという人もいるようで,これは今ひとつ意味がよくわからないのであるが,いずれにしても疑義のでない名称として「茨木まちづくりの会」が採用されたようだ。
今のところ,会の目的が不明確な中では,名称そのものにはあまり意味がないと思うので,正式に何を目的に活動するのかということが明確になったときに,真剣に名称を考えることになるだろう。やはり,名前は大切な要素である思う。

さて,メンバーの話によれば,どうやら今年度中に,茨木市ではNPOセンターを立ち上げたいと考えているようだ。このNPOセンターは,今後の市内のNPO活動の中間支援組織を担っていく役割を期待されている節があり,そういった団体に出てきてほしいということなのかもしれない。

茨木まちづくりの会」では,それを受けて,受け皿になれるのかどうかを含め,NPOとして活動していくことを視野に入れながら,少しNPOの勉強もしていくことになりそうだ。
小生にとっては,「茨木まちづくりの会」がNPO法人化ということで考えるのであれば,NPOを勉強するちょうどいい機会になるのではないかと,前向きにとらえている。

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